宇宙科学研究所に関する質問

宇宙科学研究所 来年の宇宙開発予算は大幅増の4086億円に成りましたが、これで宇宙開発が大成....

来年の宇宙開発予算は大幅増の4086億円に成りましたが、これで宇宙開発が大成功する可能性が、少しは出ましたか?それとも、宇宙開発の癌である旧宇宙開発事業団(NASDA)の力が強過ぎて駄目になる一方なのでしょうか?文部科学省の天下り官僚の巣であるNASDAの無駄遣い体質はどうしようも無い酷さで、新技術は何も開発出来ず、ただアメリカ製の部品を輸入して、組み立てるだけの仕事しか出来ないボンクラの集団です。遊んでばかりなのに、何故か予算の9割近くを無駄に使ってしまう、本当に困った組織なのです。逆に、たった1割の予算しか貰えない、東大宇宙研究所、その後の宇宙科学研究所(ISAS)が死に物狂いで頑張って、ほとんど全ての日本独自の宇宙開発技術を開発して来たのです。つまり、旧宇宙開発事業団さえ解体して日本の宇宙開発から追い出せば、日本は現在の10分の1の予算でも、立派に宇宙開発が可能なのです。ましてや、ISASに全ての予算を与えれば、世界一の最先端宇宙開発をしてくれる事が確実です。なにしろISASの技術開発は、人類初の最先端技術開発を行う事が目的なのですから、すごい組織なのです。MーVロケットも、はやぶさも、かぐやも、全部ISASが開発した物で、NASDAは何一つ開発する事が出来ませんでした。予算の9割近くを官僚の力で使っておきながら、何も出来ないのです。たった一つだけ出来た事は、アメリカのロケットを輸入して国産ロケットだと嘘を言って国民を騙す事だけです。官僚が得意の偽装・改竄です。こいつらが存在する限り、日本は先端技術で中国に追い越され、インドに追い越され、最後には韓国やイランにも追い越されてしまうでしょう。北朝鮮にまで追い越されたら、私は日本を見捨てて外国に亡命してしまうかも知れません。それほど酷い宇宙開発事業団の連中を、日本の宇宙開発から追い出す運動が出来ると思います。ネットで、ジャクサに抗議のメールを毎日送り続ける事と、内閣に出来る宇宙局にもクレームのメールを大量に毎日、多くの人が送信する事です。そうすれば、政治家が動かざるを得なくなり、何とか成る可能性が有ります。宇宙開発に関係する政治家は、利権も無いのに日本が好きで頑張っている人が多いので、本当に動いてくれる可能性が有ります。今後は、防衛省も日本の宇宙開発に関与します。防衛省と言うところは、本当に日本と言う国を愛している方が多い最後の省です。きっと、宇宙開発予算も有効に使ってくれると思います。果たして、期待して大丈夫でしょうか

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宇宙科学研究所 旧宇宙開発事業団は計画の失敗や中止ばかりで本当に駄目ですね。HOPE-Xも予算不足....

旧宇宙開発事業団は計画の失敗や中止ばかりで本当に駄目ですね。HOPE-Xも予算不足で中止されてしまいました。しかし、来年から大幅に宇宙予算が増えるので、再度実機の製造を行う可能性は有りますか?あそこまで開発資金を投入して、形に出来ないまま放り出したのでは、国民の血税が無駄になってしまいますから、何とかなればと思うのですが、全く不可能なのでしょうか?それと、ISASが宇宙開発事業団の10分の1程度の予算で、ほぼ全ての計画を実現出来ているのは、何故ですか?『はやぶさ』も『かぐや』も『MーVロケット』も、世界一の技術開発は全てがISASの成果です。どうして、信じられない程に少ない予算で、これほどの輝かしい成果が出せるのですか?出来の良いISASは、別途独立した機関として予算をあげた方が、日本の将来の為に良いのではないでしょうか?ISASの科学者の間では、いっその事中国に行った方が、自由に研究が出来て世界一の成果が出せると言う、笑えない話が出始めて居るそうです。恐らく、中国の情報機関のスパイから、高額な給料で引き抜きの話が来て居るのだと思います。旧ISASの科学者には、旧宇宙開発事業団の虐めと妬みで、全く予算がもらえないのだそうです。それで、旧宇宙科学研究所(ISAS=元東大宇宙研究所)の超一流の研究者が希望を失い、嫌気がした隙を、外国政府のスパイが目ざとく漬け込んで来たのです。こんな事では、天才的な科学者が外国に取られてしまい、日本の国益に反すると思いませんか?宇宙開発は、国民の莫大な血税で行っている事業なのに、こんな事で良いのでしょうか?

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宇宙科学研究所 宇宙基本法が制定され、日本の宇宙開発が飛躍的な進化をするのでは?去年までの酷....

宇宙基本法が制定され、日本の宇宙開発が飛躍的な進化をするのでは?去年までの酷い予算低下で、日本の実質的宇宙開発予算は、何と昭和30年代のペンシルロケット時代と同じレベルにまで低下してしまいました。これでは職員の給料さえ払えず、お金が無くて、全ての新技術開発が中止されてしまったのです。余りの酷さに、優秀な天才肌の科学者・技術者は愛想をつかして外国に逃げ出してしまい、大手から下請けまで全ての企業が、もう赤字の宇宙開発からは手を引きたいと言い出したのです。大手企業が赤字の宇宙開発に付き合った理由はたった一つです。日本が米ソに次ぐ宇宙開発先進国で有り、世界を驚かす様な人類初の新技術に挑戦していたから、最先端のハイテクを自らの力にする事が可能だったからです。その、たった一つの理由が消えた今、日本政府は日本企業からも愛想を付かされる程の、酷い状態に追い詰められていたのです。どの会社も赤字が出て、無能な日本政府に寄付するだけの事業に逃げ腰に成り、仕事を請けてくれなくなったので、苦し紛れにアメリカ製の部品を輸入して、日本で組み立てただけのH2ロケットを純国産ロケットだと嘘を付き始め、輸入部品の欠陥が原因で何度も打ち上げに失敗してしまう悪循環に陥ってしまったのです。その日本を、年間たったの180億円しか予算を貰えない旧東大宇宙研究所(宇宙科学研)ISASが、孤立無援の状態で支えており、ISASが日本の宇宙開発の最後の砦と成っていました。そのISASも、世界最先端の”本物”の純国産ロケットであるM-Vを、文部科学省の天下り役人の巣窟で、何の技術開発もせずに1800億円もの予算を独り占めする旧NASDA(宇宙開発事業団)の虐めで奪われ、力ずくで廃止されてしまったのです。しかし、日本を背負う東大卒の天才集団であるISASは、黙っていませんでした。彼らは実力で日本国民と世界の人類の支持を集め、天下り官僚の権力に立ち向かったのです。例えば、M-V廃止前に、何とか必死で間に合わせた『はやぶさ』プロジェクトですが、人類初のハイテク尽くしの超高度技術で造られた、人類を深宇宙動力航行と言う全く新しい世界に進出させる為の実験機でしたから、米ソも腰を抜かす様な新技術が開発されていました。それを、旧宇宙開発事業団は官僚の数と力ずくで中止させようとしたのです。理由が、呆れてしまいます。何と、この様な超ハイテクを日本の力で開発出来る筈が無い、と言い放ったのです。しかし、ISASは遂に自力で信じられない程の少ない予算で成功させてしまいました。世界が驚き褒め称えた為に、風向きが変わり希望が見えたのです。

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宇宙科学研究所 河合塾の科学ミュージアムを見ていて、気になったんですが、国立天文台や宇宙科学....

河合塾の科学ミュージアムを見ていて、気になったんですが、国立天文台や宇宙科学研究所というのがあったんですが、就職方法など教えていただけますか??また、東京大学宇宙線研究所というのは、東京大学に入ってから専攻したりするものでしょうか??

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宇宙科学研究所 約10年前の国立天文台・天文ニュース(158)に宇宙望遠鏡科学研究所のシュルツ氏らが、プロキシマ...

約10年前の国立天文台・天文ニュース(158)に宇宙望遠鏡科学研究所のシュルツ氏らが、プロキシマケンタウリに暗い伴星か惑星を、ハッブル宇宙望遠鏡で観測したと言う記事が載っていました。FOS(微光天体文光器 )を使用して、プロキシマから0.34秒角離れた位置に明るさ20等で背景の恒星でも、装置の欠陥でもないと言う事で、これが証明されれば史上初、しかも太陽系の隣の赤色矮星に惑星がある事になるとありましたが、その後どうなったのでしょうか?宜しくお願いいたします。

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宇宙科学研究所とは?

宇宙科学研究所(うちゅうかがくけんきゅうしょ、ISAS)は、旧文部省(現文部科学省)の国立研究機関で、宇宙開発のうち科学分野を担当する。前身の東京大学宇宙航空研究所(1964年設立)が1981年に改組して発足した。2003年10月に宇宙開発事業団・航空宇宙技術研究所と統合され、独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「宇宙科学研究本部」に改組された。衛星打ち上げ拠点は鹿児島県肝付町の鹿児島宇宙空間観測所(現内之浦宇宙空間観測所)。
1969年に宇宙開発事業団が発足したが、その際に東大でのロケット開発は中止に追い込まれそうになった。しかし、実用衛星ではない科学研究のためだけの衛星のみを打ち上げる事を条件に研究の続行が許可された。このため、JAXA統合後も科学衛星の開発と打ち上げだけを行う。1970年に日本初の人工衛星おおすみを鹿児島県内之浦から打ち上げたのを初め、X線天文衛星・ハレー彗星探査機・太陽風・地球磁気圏観測衛星など、天文学などの分野で国際貢献を果たしてきた。

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